| 2つの源泉(温泉)7つの湯船 |
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銀の湯 喫茶去(きっさこ)
喫茶去とは「どうぞ休んでお茶を飲んでいってください」
という意味だそうです。お風呂でゆっくり休んで頂きたいと思いそう名付けました。 湯船の底には丸い那智石が敷き詰められています。
温泉浴と足のツボ刺激で疲労回復! |
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銀の湯 妙乃湯
昭和20年代から使ってきた湯船です。この湯船を壁で半分に仕切って男女の内湯としてきましたが、今は1つの
湯船としてご利用頂いております。
正面の壁は創業当時 から平成15年まで使っていた「青森ヒバ」の湯船の板です。 記念に壁板として飾りました。長年の使用で削られ、節が出ています。 |
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金の湯 岩風呂
岩造りの湯船はこの湯船だけです。平成3年に女性専用 風呂として完成しました。改修で少し小さくなりましたが
最も深いお風呂です。秋には湯船を覆う カエデが紅葉し、大変美しい景観になります。 |
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金の湯 寝湯
昭和40年代から使われてきたコンクリート製の露天風呂 を改修し、檜風呂にしました。比較的浅めの湯船です。 背もたれと枕があり、寝るようにゆっくりご入浴頂けます。 |
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金の湯 妙見の湯と 銀の湯混浴風呂
渓流に佇む 2つの混浴露天風呂
妙見様は北極星と北斗七星が神格化したもので、国土 安穏・五穀豊穣・除災招福運・海運隆昌の守護神として
信仰されてきました。又眼病を癒してくださるとも言われてい ます。一番北側にあるお風呂ですのであやかりたいと願いそ う名付けました。 |
お風呂は男・女入替制でご利用頂いております。
混浴風呂にてバスタオル使用が可能です。 |
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財)日本健康開発財団認定
温泉入浴指導員資格を持ったスタッフがいます。 (勤務日は月〜金です)
厚生労働大臣認定温泉利用プログラム型健康増進施設の認定要件として 『温泉入浴指導員』の配置が義務付けられています。
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| 温泉入浴指導員は |
- 温泉の一般的な正しい使い方を指導します。
- 安全管理や応急処置を行ないます。
- 生活アドバイスを行ないます。
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| お気軽にお声をお掛けください。 |
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